2011年06月23日

ウィローモスは無農薬のものを買いましょう

ウィローモスといえば
熱帯魚の泳ぐ水槽の中で
ふわふわと漂っている水苔
苔と言うには大きなものもありますが
泳ぐレッドビーシュリンプをあわせると
緑と赤の取り合わせで 最近の一番のおすすめです。

ウィローモスなしのアクアリウムなんて
想像ができませんね。


レッドビーシュリンプとの取り合わせなどを考えると
やはり無農薬ウィローモスがおすすめ
南米産などが多いですが
最近は南米産でも無農薬ウィローモスが出回っているので
そのようなものを買うといいですね。

小さいレッドビーシュリンプが弱ってしまっては
かわいそうですからね。


無農薬かどうか心配なときには
通販を利用するのも手だと思います・
口コミ情報などもありますし
そのショップの信頼性がみんなの口コミから
伝わりますから。


通販で人気のウィローモスは
既に活着してある小さなどだい付いたものです

筒状の炭とかですね
これなら、小さいものを買って
自分でレイアウトすることもできるので
とても簡単ですね。
一度買ってみることをおすすめします。

★ウィローモスを実際にもっと詳しく見るにはこちら★

posted by ウィローモス at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ウィローモスを買うには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウィローモスはこうやって育成しよう

ウィローモスは水槽の中で綺麗な緑を見せてくれる
水苔の一種。

これを育てるにはちょっとしたコツが要りますが
水槽の中の環境を整えてしまえば
あとは放置しても大丈夫です

レッドビーシュリンプのえさにする
といった使い方であれば、
それこそあまり環境の注意もいらないかもしれませんね

活着にこだわる必要もありませんので
割と大胆に広げてもいいかもしれません。

では
ウィローモスをキレイに育てるための環境はというと
ちょっとまとめてみましょう。


光量は例えば、60cm水槽で1灯もあれば、
純分育成することができますし2灯あればさらによいでしょう
育って来ると中心の光が足りなくなることもありますので
ココは注意が必要です。


元々日本に自生している在来種であれば、冬の低温にも強いようですが
南米産などの元々の環境が暖かなものでは22−26度くらい
暖かい方が良いでしょう。


レイアウト水槽で使用する場合には、
若干のCO2を入れた方が綺麗なようです。


★ウィローモス育成について更に調べるにはこちらから★
posted by ウィローモス at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ウィローモスを育てるには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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